2012年08月31日
なんか危機感が伝わってきませんねえ・・・!??
ブログの更新をしました。

前川FP事務所アドバンスのブログ」にて更新しましたので、恐縮ですが、のぞいてください。


 
2012年08月30日
ユーロ首脳達の着地点を探る動き!!
ブログの更新をしました。

前川FP事務所アドバンスのブログ」にて更新しましたので、恐縮ですが、のぞいてください。


 
2012年08月29日
何かが起こりそう、ドラギ総裁の欠席!?
ブログの更新をしました。

前川FP事務所アドバンスのブログ」にて更新しましたので、恐縮ですが、のぞいてください。

 
2012年08月28日
仕方ないけど、情けないほどの閑散相場!!
ブログの更新をしました。

前川FP事務所アドバンスのブログ」にて更新しましたので、恐縮ですが、のぞいてください。


 
2012年08月26日
日程通りのユーロ危機対応に不満はあるけど・・・!!
ブログの更新をしました。

前川FP事務所アドバンスのブログ」にて更新しましたので、恐縮ですが、のぞいてください。

 
2012年08月23日
初日昼の部のセミナーが終わりました!!
 本日、生活設計塾クルー主催のセミナー、初日昼の部が終わりました。タイトルは「長期・分散投資が効かない時代に投資で成果を上げるコツ」というタイトルで話をさせていただきました。
まだまだ話したいことはたくさんありましたが、当初伝えようと考えていた最低限の話は話し終えることができたと思います。

 [匹い海箸皸いことも合わせて、「今後の相場はどう動くのか?」を想定し、
△修Δ覆辰疹豺腓法屬修了どうするか?」の対応をあらかじめ決めて、
そのために、「今、どんな準備、心構えをした方が良いのか?」を現在みたいに、損をして投資に慎重である時に検討することが「大きく損をする」同じ間違いをしない為になる的な話もさせていただきました。

 たた「見たくない」「聞きたくない」と大事な資産を塩漬けにしておくだけではもったいない。活かせないものか。今が円高・株安なら投資のチャンスとして考えて良い時期なのに、戸惑ってばかりいる。

 そんな参加者の方を意識して、話をしたつもりです。

 明日は夜の部です。本日、話せなかったことも、もう少し盛り込んで話ができるように、工夫したいと今、頭を巡らせています。

 本日、参加された方で、家に帰ってから「もう少し、あの部分を詳しく聞きたい」とか、ありましたら、問い合わせを利用してご連絡ください。メールで答えられる範囲内で申し訳ないですが、お役に立てるかも知れません。

 連日の連格ですが、このブログはいずれ廃止して、いずれ下のブログで引き続き、発信をする予定です。こちらも、のぞいてください。
前川FP事務所アドバンスのブログ

 
2012年08月21日
南欧国債利回り急低下。「賛成はしてないよ」とすかさず反対!!
 「ECB(欧州中央銀行)がユーロ圏各国の国債利回りに上限を設け、上回れば国債を買うことを検討している」とドイツの一般紙が報じたことを受けて、先月、一時7.5%を超えたスペイン10年国債利回りは6.2%まで低下、イタリア10年国債利回りも同様に5.7%と市場が安堵する水準まで低下してきました。

 しかし、この報道を受けて、すかさず、ドイツ連銀が「ECBの国債購入は相当なりスクを伴う」と反対表明し、ドイツ連銀は「賛成はしてないよ」と主張しました。何もないとこから、反対表明が出るわけがないので、実際、そういう話しが議論されている証しだと思われます。「連銀はどう思っているんだあ」という国内の反対者に向けてのポーズという見方もあります。

 ただ、はっきりしていることは、ユーロ圏が他の地域が理解できる具体的なセーフティネットの強化を進めれば、悲観したムードはガラッと一変させる可能性が高いということです。
不協和音も含めて、今後漏れてくるユーロ圏首脳の議論の端々は注目ですね。どんな反応が市場からあるかに耳を傾けながら、具体策を示さざるを得ない段階に入ったのではないでしょうか。

 すぐにではありませんが、このブログを閉鎖し、アメブロで引き続き、発信していく予定です。すでに、併行して、そちらでも書き始めましたので、是非、引き続きご覧いただけたら幸いです。
下をクリックしてもらうと、新しく作ったHPに移ります。

 
2012年08月20日
為替はブラジルレアルに注目しています!!
 米ドルが80円、豪ドルが83円程度まで回復している中で、個人的には、相対的にブラジルレアルの39円台は割安だと注目しています。売られすぎた反動買いで44円をめざす動きがあるのではないかと注目しています。まずは40円、そして42円と踏み固めるような動きになるのではないでしょうか。

 その前に、米ドルや豪ドルが先導して円安が進み、煮詰まり具合を見て、ブラジルレアルの円安進行のスピードが上がっていくと予想していて、米ドルや豪ドルがどの水準で煮詰まるのかにも注目しています。

 株価の動向に興味を持てない方は多いと思いますので、そういう方は、そろりと動き始めた為替相場に関心を向けると興味が深まるかも知れません。

 
2012年08月19日
アメブロでもホームページを立ち上げました!!
 アメブロでもホームページを立ち上げました。 http://ameblo.jp/mmaekawa0208/
 
2012年08月19日
戻りの目安は5月初旬の水準か!!
 ユーロ危機から脱却をめざす具体的な一歩の期待が高まり、米国株式、ドイツ株式はすでに5月初旬の水準まで回復しました。米国、ドイツの10年国債利回りは双方ともに0.2%ほどまだ低い水準にあります。

 為替は5月初旬では、米ドル80.27円、ユーロ105.40円、豪ドル84.04円、ブラジルレアル42.54円の水準でした。米独金利があと0.2%程度上昇する過程では、ユーロはまさに具体策の内容、そしてタイミング次第ですが、その他の戻りは可能性があると思います。

 ちなみに、日経225の5月初旬の水準は9520円であり、これも円安の支えがあれば妥当な水準ではないでしょうか。しかし、それもこれも、ユーロ圏政府の対応次第。5月の時のように、6月のギリシャ再選挙を控えても繰り返された政府のチグハグな対応で相場のエネルギーを奪ってしまうことがないことが前提です。

 期待を込めて言えば、ユーロ危機脱却に向けて具体的な一手が打たれ、ユーロ危機がいったん大きく後退し、次の相場の重石となるだろう米国の「財政の崖」への対応に関心が集中することが望まれます。

 楽観はもちろん禁物ですが、これまで円安・株高を期待して見てきた人にとっては楽しみな今後があるかも知れません。

 ところで選挙の比例票ですが、民主党には資格がないのではないでしょうか?比例票は党の政策が明確で、誰もが一致した見解を持ち行動することが前提であるはずです。これだけ、党内不一致を連発し、しかも党内をまとめることもできない民主党は、個人の能力で選ばれるべきで、選挙の時だけ党名に隠れて投票を受けるのは虫が良い話しだと思います。

 いかに、これまで政治家として活動してきたのかを見て、あまりに目に余る党には比例票を剥奪しても良いと思うぐらい、政権与党となった民主党には憤りを感じます。

 
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